2011年1月1日土曜日

シャープペンシルの芯、なに使ってる?

ぼくは三菱鉛筆の「Hi-uni」だ。芯の濃さは3Bと決めている。


Hi-uniのいいところは、筆記したときに紙に吸い付くような、どこが湿り気のある筆記感の得られるところだ。"柔らかい"といったほうがわかりやすいかもしれない。

最近、筆圧が弱くなって、鉛筆で字を書くのがつらくなってきたというおっちゃんに特におすすめしたい。もうおっちゃんになりつつあるぼくも、編集の仕事を始めてからはずっとこれで通している。

ボールペンは、独特なリフィルを使っているものが多いので、軸にあわせて使いたいインクを選ぶということがなかなかできない。一方、シャープペンシルの場合は、メーカーごとに企画があるわけではないので、好きな芯を好きな軸(ペン)で自由に使える。

芯を替えるだけで、お気に入りのペンの書き味がぐっと向上するなんて、ちょっと魅力的に感じはしないだろうか。


ちょっとお値段は張るし(といっても315円)、大きな文具店に行かないと手に入らないこともあるのが玉に瑕ではある。

2010年12月16日木曜日

記念すべき100件目

いつの間にか100件目だ。
僕は全然書いていないが、にったけのほうががんばって書いている。

なんか今年はずっと忙しかったこともあって、気づいたらもう12月。
1年がもう終わろうとしている。

今年は編集のことがいろいろ勉強できて、なかなか有意義な一年となった。
来年は新しいジャンルの仕事や趣味にもチャレンジしてみたい。

年末は温泉でゆっくり体を休めたいなあ。

2010年12月3日金曜日

そういえば

ここ最近全然本を読んでいない。
いくつか購入しておいたものはあるんだが、カバンの中にいれっぱななしだ。
最後に読んだのは『フルメタル・パニック!』の最終巻だな……。

2010年10月3日日曜日

Pythonの本買ってきた

今日、池袋のジュンク堂で昨日のを本買ってきた。
いろいろ見比べてみたけど、この本は相当ていねいに書いてある感じ。さすが技術評論社さん。
初めてプログラミングを勉強する、その題材としてPythonを選んだ人なんかには最適かと思う(ぼくだ)。



Wikipediaから
池袋へは都電荒川線を使って行った。雑司ヶ谷駅で降りて、ジュンク堂へはそこから10分くらい歩くと着く。
初めて都電荒川線乗ったよ。電車が信号待ちしてて笑った。

意外と本数多いし、乗車賃も初乗り160円のみだし、今後ちょくちょく利用してみようかと思う。



Pythonのほうは、キーボードを叩きながらようやく4章まで読み進めた。今日中に全部終わらすのはさすがに無理だな……。

一通り使い方がわかるようになったらCraftLaunch(http://sites.google.com/site/craftware/)の設定をいじくり回してみよう。
Pythonで機能が拡張できるらしい。旧版は使っているけど、新しいバージョンは設定方法が大分変わって、使い方さっぱりわからずお手上げだった。この機会に触りなおしてみようと思う。

それができるようになったら、今度はAndroidでスクリプトを走らせる。
飽きっぽいからさっさとおもしろところまでたどり着かないと!

2010年10月2日土曜日

Pythonやってみたくなった。


ちょっくらこの本買ってこよう。近くの本屋さんにあるかな?

......売ってなかった。Amazonで買って、今晩はネットで情報探ってみよう。

PythonでもAndroidアプリは作れるみたいだし。

人気の投稿